スタッフブログ

新着記事一覧

婚活のコツ、コミュニケーションをうまく取るための工夫って?

2019年05月27日 [ スタッフブログ ]

 男性、女性ともに結婚相手に求める条件の上位に「一緒にいて楽しいこと」「一緒にいて気をつかわないこと」があります。

しかし、婚活で出会った人と上手く話せない人はいるのではないでしょうか。
そこで、コミュニケーションをうまく取るための工夫の仕方を紹介します。
 
□コミュニケーションをうまく取るための工夫の仕方
コミュニケーションには2種類あります。
1つ目は言語コミュニケーション、2つ目は非言語コミュニケーションです。
それぞれの工夫を紹介します。
*言語コミュニケーションにおいての工夫
男性も女性も外見を褒められると嬉しいです。
しかし、「婚活で初めてあった人にいきなり外見を褒めるのはちょっと…」という人は身につけているものなど、その人のセンスに関わる部分を褒めましょう。
 
*非言語コミュニケーションの工夫
非言語コミュニケーションにおいての工夫は3つあります。
1つ目は笑顔です。
当然、真顔で話をするより、笑顔で話をする方が印象が良いです。
2つ目はアイコンタクトです。
会話中にアイコンタクトを取れないと興味がないと思われます。
また、男性の目が泳いでいると、女性に自信がないと感じ取られてしまいます。
ただし、目を睨むように見るのは逆効果のため、注意してください。
3つ目は姿勢です。
あなたは立っているときや座っているとき、猫背になっていませんか。
猫背は相手に暗い、弱々しいなどネガティブな印象を与えてます。
 
□まとめ
以上、コミュニケーションをうまく取るための工夫の仕方を紹介しました。
この記事を参考にして、上手にコミュニケーションをとってください。

婚活を始めるのはいつからがおすすめなのか?

2019年05月25日 [ スタッフブログ ]

 婚活はいつから始めると良いのかというと、男性にも女性にも言えることですが、出来るだけ年齢が若い内から始めることをおすすめします。特に将来は必ず結婚したいと思っている方であれば、男性は遅くとも20代後半、女性であれば20代前半から始めると良いでしょう。時代が移り変わって生涯未婚率も年々上昇していますが、それでも30歳までに結婚したいと望む人は未だに数多く存在しています。特に女性は妊娠や出産の年齢的なタイムリミットもありますので、必ず結婚したいと考えているのであれば、少しでも若い内に婚活を始めましょう。

 
男性は女性と異なり妊娠や出産のタイムリミットが無いので焦らない方も多いと言えますが、30歳前後になると周囲の友人達が結婚していくため、女性同様に焦りを感じることも多くなります。婚活では年齢を条件に挙げる方は男性も女性も多いので、女性に限らず男性も将来結婚を希望しているのであれば、少しでも若い内に始めることをおすすめします。20代のころは結婚願望が無かったけれど、30代以降になり結婚を希望しだしたと言う場合は、これも男性女性に限らず1日でも早く婚活を始めましょう。特に女性の30歳から35歳の間の年齢は、妊娠や出産を考えると悩んでいる暇はありません。男性も女性も30代以降は後悔しないためにも、結婚を考え始めたらすぐにでも婚活を行うことが大切です。

結婚相談所に登録する際の金額の目安はどのくらい?

2019年05月23日 [ スタッフブログ ]

 結婚相談所で活動をするためには登録をして活動をしていくようになります。登録をする時に必要な金額には登録料がありますが、1万円から3万円ぐらいが目安の金額です。

 
登録料以外に必要なのは入会金ですが、入会金の目安は3万円ぐらいから10万円ぐらいまでかなり幅があります。一度登録をすればそこで活動をしていく事になる為、最初によく検討をしておかなくてはなりません。
 
登録時の費用を出来るだけ安くしようと思うと、低料金で設定している結婚相談所に申し込みをすることで安くなります。しかし登録時は費用をおさえられたとしても、入会後に活動をしてからの費用の事も考えておく事です。入会をしたら活動をするための費用が必要になり、月会費やお見合い料、成婚料などが必要になります。
 
入会時の費用が安くても活動をする時にたくさんお金が必要になる結婚相談所もある為、総合的に判断をしてどの結婚相談所に登録をするべきかを検討することです。
 
月会費に関しては、一か月毎の支払いの結婚相談所もあればまとめて一年分を支払う所もあります。まとめて先払いで支払う場合は登録時に支払うことになる為、入会金と登録料と月会費の準備が必要です。前払い式の場合は一年以内で成婚をして退会をした時などに返金制度があるかを確認しておくと、早く成婚できた場合でも安心が出来ます。

婚活がうまくいかないのは外見が原因かも?見た目の改善方法

2019年05月21日 [ スタッフブログ ]

 婚活を真面目に頑張っているにも関わらず、なかなかうまくいかないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。パーティーやお見合いなどでは相手を気遣った会話やマナーを心掛けているにも関わらず、うまくいかないことが続いていると言う場合は、見た目が原因であることが少なくありません。人は見た目では無いと言いたいところですが、初対面の場合はどうしても見た目で判断せざるを得ない部分があります。そのため婚活がうまくいかず悩んでいらっしゃるのであれば、まずはご自身の身だしなみや服装を改めてチェックしてみることが大切です。

 
男性であれば、無精ひげや伸びた爪は清潔感が感じられず、あまり印象が良くありません。髪の毛も定期的に散髪しておくことが大切です。服装もシワがよっていたり、ラフすぎる格好は避けましょう。スーツが一番無難ではありますが、そうでなければポロシャツにチノパンなど爽やかな印象を与える服装を心掛けることで印象が良くなります。女性もノーメイクや薄化粧では婚活へのやる気が無いのかと思われてしまいがちですので、最低限のお化粧はマナーだと心得ておきましょう。ただしお化粧が濃くなりすぎると場違い感がありますので、上品さを感じさせるお化粧が必須です。服装は女性らしさを感じさせるワンピースがおすすめですが、あまり派手過ぎる色は避けて、淡いピンクやベージュなどこれも上品さを感じさせる服装を心掛けましょう。

婚活関連のイベントとしてはどのような種類があるのか?

2019年05月19日 [ スタッフブログ ]

 男女が気軽に交流できるように工夫された婚活イベントには、いくつか種類があります。お見合いのように1対1だと緊張してしまうため、複数人が参加できる形式になっていることが多いです。では、多くの人が交流できるように工夫された婚活イベントにはどんな種類があるのでしょうか。

 
合コンや街コンのように、特定の地域で条件にあった人たちが集まり食事や会話を楽しむものがあります。年齢制限を設ける場合もあり、趣味や職業などの縛りが決まっていることも多いです。地元の若い人たちに出会いの場を提供するため自治体や青年部、商工会などが主催する場合があります。カフェやレストランに居酒屋などが会場になっているため、誰でも気兼ねなく参加できる形式です。同様の企画で、ホテルなどを会場にしたパーティーもあります。
 
いろいろな体験を共有することで仲を深める事ができるのは、レクリエーション型でしょう。多いのはバスツアーで、レジャースポットを回りながらカップル成立を目指します。遊園地などアトラクションを楽しめる場に行くものがあれば、キャンプやハイキングなどアウトドアが中心で、スキューバーやスキーにスノーボードなどを楽しむスポーツ体験型などもあります。一緒にドキドキする体験をするとより仲が深まりますし、行動力やサポート力などが相手を選ぶときの参考になるため、婚活イベントの種類の中でも人気が高いです。

結婚相談所の登録をかけもちすることは可能なのか?

2019年05月17日 [ スタッフブログ ]

 結婚相談所を利用する場合、積極的にお見合いを行いチャンスを広げる必要があります。複数の結婚相談所を掛け持ちを行いチャンスを広げることをお勧めします。

 
結婚相談所に入会しお見合いを行ってもお付き合いできない場合、あせりがでてくるのではないでしょうか。利用している結婚相談所のシステムがマッチしていない可能性があります。昔ながらの相談所の場合は仲人が釣書をチェックしお見合いのセッティングを行うことになりますが、新しいタイプの相談所は仲人が間に入ることはありません。自分でプロフィールをチェックしお見合いを申し込むことが多く、パーティに出席してお相手を探すこともできます。システムの違う結婚相談所に掛け持ちで登録を行うことで、様々な方法でお付き合いできる方を探すことができます。掛け持ちについてはシステムが違う相談所の場合両立して活動することが可能です。昔ながらの相談所の場合は仲人からの紹介を待つ形となりますが、連絡を待っている間にパーティに出席したりプロフィールをチェックしお見合いの申込みを行うことができます。掛け持ちを行うことで費用が気になるかもしれませんが、結婚が決まってから費用を支払う相談所も存在します。結婚が決まってからの支払いということで、費用を気にすることなく積極的に活動することができます。

婚活あるある、よく挙げられる失敗談を結婚相談所が解説

2019年05月15日 [ スタッフブログ ]

 どのような人と一緒になるかはその人の人生にとって重大な意味を持つので、多くの人は相手がどんな人なのかを時間をかけて慎重に見極めています。

婚活の場でそのことを理解していないと、相手の信用を失って出会いの機会を損なう事になってしまいます。
婚活の場で思わずやってしまうあるある失敗談は人により異なりますが、一般的に多くあるのは身だしなみや社会的な常識の欠如などです。
 
身だしなみは、婚活に限らず社会人としての最低限度の常識として心得ておく必要があります。
いくら見た目が全てと言えなくても、その場の雰囲気にそぐわない最低限度の条件を満たさない格好は大きく印象を損なうことになるので気を付けた方がいいです。
あまり過剰に着飾る必要はないですが、周りの人に不快感を与えないように配慮する事は大切です。
 
社会的常識の欠如は、周りに不快感を与える社会性に欠けた態度などが該当します。
例えば相手の人が拒否しているのにしつこく付きまとうことや無理に個人的な情報を聞き出そうとする行為、自慢話や
批判話など周りの雰囲気を損なう独りよがりな態度は嫌われます。
本人は一生懸命にやっているつもりでも、周りの人がそう感じていない場合は失礼になる事があるので気をつけた方がいいです。
 
最低限度の常識や決まり事を理解していれば婚活のあるある失敗談の多くは回避することが可能になり、実りのある出会いの機会を得ることが出来るようになります。

婚活で相手を断る際も配慮を、お祈りメールの書き方

2019年05月13日 [ スタッフブログ ]

 婚活を続けているとたくさんの出会いがあります。出会いのすべてがうまくいくわけではありませんから、自分がいいなと思っても相手に断られてしまうこともあるわけです。逆にお断りのお祈りメールを書く必要があるケースも多くあります。

この時に会わないと思った方にも配慮をもって接することが大切です。やはりお互いに障害のパートナーを求めて婚活をしているわけですから、うまくいかない場合も相手に嫌な思いをなるべくさせないようにお祈りメールを送るようにしましょう。
 
またきちんと断らないことで相手からのアプローチが続いてしまったり、時間が経てば経つほど断るのに気が引けてしまったりすることも考えられます。
婚活のいい結果を早く出すためにも、脈のない相手には早めに断ることも大切です。
お祈りメールの書き方としては、いくつかのパターンがあります。
例えば他に良い人が見つかったと相手に伝えて、よい出会いがありますようにとお祈りするのも良いでしょう。仕事が忙しくなったなど他の用事があるなど、やんわりとお断りする方法もあります。
ただあいまいな態度のメールでは、時には相手にうまく伝わらないことがあるので、あえてハッキリと誤解の内容に断るという書き方も一つの方法といえるでしょう。
大切なのはもしも自分がそのお祈りメールをもらったときに嫌な思いをしないかどうかを考えることが大切です。

結婚相談所の選び方やコツなどについて解説します

2019年05月11日 [ スタッフブログ ]

 結婚を真剣に考えているのに、なかなか相手に恵まれないという人に利用されているのが結婚相談所です。パートナーを探すのに役立ちますが、色々な結婚相談所があるのでどこを選べばいいか分からないという人も多いと思います。

選び方のコツは、まず結婚相談所によってどういった特徴があるのかを知ることが大切です。規模が大きな大手には登録している人が多いので、自分の好みの人に巡り合いやすいというメリットがあります。といっても、規模が小さいから理想の相手に巡り合えないというわけではありません。紹介される人数は少ないものの自分と相性が良い人を紹介してくれたり、きめ細やかなフォローをしてくれるところもあります。
 
結婚相談所には、コンシェルジュやスタッフが一人一人の希望を細かく確認したり、人柄や性格を考慮して最適な人を紹介してくれる仲人型があります。それからデータマッチングを利用して、その人に合う人を紹介するところもあるようです。データマッチング型の方が、比較的料金はリーズナブルになっています。
それから婚活パーティーやイベントなどを開催している結婚相談所もあります。自分から積極的に話しかけられるという人に向いています。あまり異性と話をするのが得意ではないという人は、お見合い型の出会いに力を入れているところを選ぶのがおすすめです。

婚活をしていて周りが痛いと感じる人の特徴を紹介

2019年05月09日 [ スタッフブログ ]

 婚活は人生の中でもとても大きなイベントである結婚相手を探す非常に重要な活動です。できるだけ条件が良い相手を探したいという気持ちはわかりますが、気が付かないうちに周囲に痛いと思われるような行動をしていると、一生懸命頑張っているのに素敵な相手を逃してしまうかもしれません。

周りから痛いと思われてしまう行動などの特徴を理解して、自分が知らないうちにやっていないかどうかをチェックしてみてはどうでしょうか。
 
婚活で周りに痛いと思われる人の特徴として、必死過ぎるのが分かりやすいというのがあります。必死になるのはわかるのですが、あまりにガツガツしてしまうと周りだけでなく狙っている相手に見引かれてしまう可能性があるので気をつけましょう。
出会ったばかりの時に、気になるのはわかりますが例えば年収を聞いたり会社など事細かに質問するのは必至さが伝わりやすいようです。
 
何気ない会話の中で、さりげなく聞き出すテクニックを持つようにするといいかもしれません。結婚相手の条件などを望むのは誰でも当たり前だと思いますが、自分が相手のことを知りたいようにあっている異性も同じだということを忘れないようにすることが大切です。
また婚活に関係ないイベントなどには参加しないというのも周囲に痛いと思われる原因になります。どこに出会いがあるのかわかりませんから、いろいろなイベントに積極的に参加していきましょう。

メニュー
月別一覧
ご成婚会員様の婚活ストーリー
無料カウンセリング受付中
親御様向け無料相談会
資料請求
スタッフブログ
外部リンク

※別窓で表示されます。

会員ログイン 会員様専用ページ
日本結婚相談所連盟
日本結婚相談所連盟 お試し検索
結婚相談所の安心・安全の証 JLCAマル適マークCMS
GSL