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婚活で相手を断る際も配慮を、お祈りメールの書き方

2019年05月13日 [ スタッフブログ ]

 婚活を続けているとたくさんの出会いがあります。出会いのすべてがうまくいくわけではありませんから、自分がいいなと思っても相手に断られてしまうこともあるわけです。逆にお断りのお祈りメールを書く必要があるケースも多くあります。

この時に会わないと思った方にも配慮をもって接することが大切です。やはりお互いに障害のパートナーを求めて婚活をしているわけですから、うまくいかない場合も相手に嫌な思いをなるべくさせないようにお祈りメールを送るようにしましょう。
 
またきちんと断らないことで相手からのアプローチが続いてしまったり、時間が経てば経つほど断るのに気が引けてしまったりすることも考えられます。
婚活のいい結果を早く出すためにも、脈のない相手には早めに断ることも大切です。
お祈りメールの書き方としては、いくつかのパターンがあります。
例えば他に良い人が見つかったと相手に伝えて、よい出会いがありますようにとお祈りするのも良いでしょう。仕事が忙しくなったなど他の用事があるなど、やんわりとお断りする方法もあります。
ただあいまいな態度のメールでは、時には相手にうまく伝わらないことがあるので、あえてハッキリと誤解の内容に断るという書き方も一つの方法といえるでしょう。
大切なのはもしも自分がそのお祈りメールをもらったときに嫌な思いをしないかどうかを考えることが大切です。


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